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139: コピペ厨 02/07/17 19:59
寅でも渥美清でもない 父・田所康雄の素顔 (「月刊現代」8月号)



 渥美清の長男=健太郎の証言をもとに書かれたルポ。その内容はあまりにも
ショッキングだ!! あの渥美清がドメステックバイオレンスを炸裂。殴る蹴る
の暴力オヤジだった、とは……。まさに、唖然呆然、あう、あう、あうの世界
である。

<(長男の田所)健太郎がまだ小学生だったころ、こんな出来事があった。
「父のいるテーブルに、たまたま僕が食器をポンと置くと、その動作が頭に来
るのか、いきなり怒鳴るんです。『なんだ、その置き方はっ』とね。『いや、
普通に置いただけじゃない?』と言うと、『ぶざけるなっ』と怒鳴って、目茶
苦茶怒られ、殴られました。殴られ、蹴られ、ときには髪の毛引っ張ってうじ
じゅう引き摺り回されたこともありました。酷いときには腹を殴られてゲロを
吐いてしまった僕を土下座っせて、そのゲロの中に顔を擦り付けて謝らせるよ
うな、そんなこともありました。もう、僕には何がなんだかわからないんです。
ちょっと食器を置いただけ、あるいは母が出したチーズを『お腹がいっぱいだ
からもういいよ』と断った瞬間に、いきなり殴り飛ばされるんです>

( ゚Д゚)ポカーン

((;゚Д゚)ガクガクブルブル


コメント

コメント一覧

    • 1. ゆとり…
    • 2017年03月22日 06:47
    • 誤字脱字がひどいよ。ビビりすぎだろ投稿者。
      著名人(文豪、漫画原作者、俳優、歌手)が自宅では暴君のDV野郎だというのはよくある話。職場でDV野郎なのは昭和の教師や映画監督あたりかな。
    • 2. 名無し
    • 2017年03月22日 19:08
    • ごく親しい僅かな友人以外には家族どころか自宅の場所すら教えなかったそうだし、長年一緒に仕事してきた俳優仲間やスタッフも本人の葬式の時にそれらを初めて知ったとかそんな話ばっかり
    • 3. 通りすがりのオカルト好き
    • 2017年03月23日 01:30
    • 寅さんのイメージ急降下。人間不信になりそうだ。
    • 4. 細いつり目とエラいひと
    • 2017年03月25日 22:46
    • あの顔! あっちの方の国の人?
    • 5. 山田監督好き
    • 2017年03月26日 11:00
    • いつの間にか、寅は「いい人」で「お茶の間の人気者」にすり替えられていったのだが。
      もともと、始末に悪いはぐれ者で、片足を893に突っ込んだ香具師の「馬鹿なやつ」だったよな。
      すぐに怒って、殴りつけて、飛び出してゆく。問題を起こして小学校中退の男。
      いろいろ困った男だが、身内だから無碍にもできずため息をつくおいちゃんとおばさん。
      ときには涙を流しながら兄を諫める、健気な妹。
      あの映画の本当の主役はさくらと「とらや」のみなさんだ。
      山田監督は、あの男の本質を見抜いたうえで配役していたのではないの?
    • 6. 名無しのはーとさん
    • 2017年03月26日 12:40
    • むしろそっちのほうがイメージ通り。
      井上ひさしもそうだけど、外面がいい人は家庭内でDVふるう鬼畜が多い。
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